尾張のおじさんblog

こんにちは 地元名古屋を中心に身近な神社・仏閣、地元の歴史や街並みを紹介していきます

カテゴリ: 美味しいお店

戸隠神社5社巡りの際に宿泊の拠点とした戸隠イースタンキャンプ場。
そこから県道36号線を奥社方向へ5分程、鏡池方向に向かう道と県道の分岐にある「蕎麦処 そばの実」。

戸隠と云えば蕎麦が思い浮かびます、これまで戸隠では蕎麦を食べる機会がなく「ここの蕎麦が食べたい」と云う店の心当たりがなく、滞在中二軒立ち寄ったなかの一つ。

キャンプ場から近いこともあり利用しました、人気店で駐車場はほぼ一杯。
たまたま駐車でき、待ちもない様なのでそのまま店内へ。
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山間に溶け合う様に作られたシックな外観。
所謂少し敷居の高そうな店構え。
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店舗入口脇にシダや苔の緑の中につくばい。
暑い日には清涼感を与えてくれる。
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梁を露わにして、ガラス窓の多い店内、「存分に戸隠の緑を味わってくださいね」的な作り。
店内の空気清浄機もフル稼働、テーブル席は中央にシールドも置かれている。
当然ながら食べる時以外はマスク着用は、もはや習慣として覚えていくしかない時代になってしまった。
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店内の照明は押さえてあり落ち着ける空間、窓を通して眺める緑の樹々は一枚の絵のようでもある。
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サイドメニュー。
季節の素材を使いメニューを変えているようです。
訪れた時期が6月23日、この時期のお勧めはアユのようです。
旬の味くらべをオーダー。
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お目当ての蕎麦は数量限定の「十割そば」があったので、夫婦揃ってオーダーした。
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戸隠の植物を描いた箸袋。
上は「とがくしそう」、下は「とがくしでんだ」
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上、旬の味比べ@900
見た目はとても彩りが良く、蕎麦の実の入ったジュレが主役か。
されど、さほど味の印象が残っていない、外の景色とセットで目で味わうものか。
女性受けするだろう。
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上、数量限定の十割蕎麦@1,100
10割蕎麦にしては細くて色白、「最初は塩で」と勧められます。
個人的に最初は一番蕎麦の風味が感じられる「そのまま」が鉄板。
意外に蕎麦の風味は弱い様な気がしました。
美味しいかと問われると「喉越しも良く、普通に美味しい」
周囲の景色と彩り豊かな盛り合わせを見ながら味わう事で普通から評価は上がっていく。
我家評価は5段階で星3つ、店内、外の眺め、そして料理と見栄えの良さは味わいにも影響してくる。

好みは人それぞれ、口コミなどの評価と実際に感じるものは常にギャップがつきもので、評価の良くない所が意外にマッチしたりする。
蕎麦も随分と高くなったもの、ラーメンもそうだが「心して味わえ」的な傾向が強いのは妙にかしこまったりするのは性に合わない。
やっぱり田舎蕎麦があっているのかな。
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店内にはこうした戸隠の植物を描いた額が幾つかあります。
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こうした絵が好きな方は視線が止まる。
「蕎麦処 そばの実」戸隠の自然を目と味覚で味わうにはいいかもしれない。

所在地 / ​長野県長野市戸隠3510-25
営業時間は11時の様ですが、季節、状況により30分前に開店する事もあるようです。
定休日は木曜、第二金曜日
℡ / 026-254-2102
URL /  https://www.sobanomi.co.jp/

2021/03/23~24日、車で越中、能登、加賀の一之宮を巡った際に立ち寄った「麺家いろは 射水店」
こちらで食べた独特の黒いスープのラーメンが印象に残っているので掲載しておこう。
高瀬神社の参拝を終えて射水神社に向かう途中の射水市内にあり、かみさんの昼食候補地に組み込まれていたお店。
こちらを目指し歌の森運動公園の南付近でナビが方角を見失い道に迷う。
おかげで黒河神社との出会いもあったりしたが、随分ナビも頑張っていたようで、黒河神社から5分程でいろはに到着する事が出来た。

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幹線道路に面して建つ「麺家いろは 射水店店舗」
店舗前と後方に駐車場がある。
入口付近の「白エビら―めん」の幟に魅かれるが目的は「富山ブラックらーめんを味わう」なので
ここで白エビには惑わされない、初志貫徹。
店舗入り口に貼られた「平穏な日々戻る事を祈ります!」のメッセージが目に止まる。
思いは皆同じ、この張り紙が早くなくなる日が来ればいいのだが。
店内は入口正面が厨房でその前にカウンター席と左右にテーブル席。
以下のメニューは2021年3月時点でのものです。
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これが「白エビら―めん」・・・・・そそられる。
右は拘りの味噌を使った「味噌ら―めん」とある、これ以外にもメニューは豊富です。
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これが目的の「富山ブラックらーめん」なんじゃこれ、スープ真っ黒だがね。
これで決まりだ。
店内は適感染対策も万全で客の誘導はテーブルを開ける配慮や、店員の迅速な対応もこのご時世ありがたい。
店内は落ち着いた雰囲気、ランチ時という事で周辺の方が大半のようです。
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かみさんはメニュー中央の味玉らーめん。
おやじは下のランチをお願いした。
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これがランチ
富山ブラックらーめんとライス、日替わりサイドメニューが付く、炭水化物+炭水化物やめられない。
スープは見るからに黒く、さぞかし醤油辛いと思いきや、意外にそれほどでもない魚介系の出汁。
大きなチャーシューも2枚添えられ食感はトロトロ、麺は多少太く黒いスープがよく絡む。
東京ラーメンショーでグランプリ受賞も頷ける。
最後の方は多少スープの魚醤の辛さが感じられるけれど、ライスやサイドメニューと合わせると気にならない。
歳を考えると昼から食べ過ぎ、お腹一杯で満足感もタップリ。

インパクトのある見た目だけで終わらない美味しいらーめんでした。

麺家いろは 射水店
営業時間 / 11:30~22:00(LO21:30)   土曜日及び祝日前日 / 11:00~22:00(LO21:30)年中無休
所在地 / 富山県射水市戸破1555-1 
関連記事 / ​富山県射水市黒河「黒河神社」
黒河神社からルート / ​車で5分程

3月に石川県の加賀國一之宮 白山比咩神社を訪れ、昼食をとるために立ち寄った、石臼手打蕎麦「草庵」、こちらがなかなか美味しくてお店の感じも良かった、その近くに「薬師寺跡」の史跡もあり記載する事にします。
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白山比咩(ひめ)神社の東側を伸びる県道103号線、「草庵」は神社から県道を北に5分ほど走った山間にあります。
県道脇には小さく「石臼手打蕎麦 草庵」の看板がありますが、目印とするには目立たないかもしれません、現に自分達も一度見落として引き返しています。

入口さえ間違えなければ草庵は真っすぐ進んだ右側に写真の様な姿で見えてくるはずです。
外観は古民家をリノベした白壁と木の質感を生かし周囲の景観にマッチした落ち着いた外観。 
店舗入り口に薪が置かれ雪深い土地柄を感じさせます。
駐車場は突き当りを右に入った両側に用意されています。

営業時間は11:30という事で開店まで10分程ありました。
入口にはウェイティングボードがあり到着順に記名、記名順に呼び出してくれるようでした。
大きな木々の木陰で開店まで待つも良し、周囲を散策するも良し、座って待つにはもったいないロケーション。
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突き当りの高台にお堂と解説板らしきものが目に留まり散策がてら寄ってみました。
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解説板には「白山市指定史跡 薬師寺跡」とある。
訪れたのは3月24日、汗ばむ陽気てすが桜にはまだ早い。
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室町時代から戦国時代にかけてこの辺りには「薬師寺」があったようで、その寺跡のようです。
薬師寺は京都にあった法勝寺の末寺、比叡山延暦寺根本中堂と同じ薬師の木彫仏を祀っていたとされるようです。
この時代、清沢源得寺も建立されたが、享禄四年(1531年)に加賀・能登一帯で起きた大小一揆の争いでこの地は戦地となり金劔宮や清沢源得寺、そして薬師寺も戦塵と化した。
後に小原薬師寺が比叡山延暦寺と関係があった事から、この地区では日吉社(神仏分離以前は滋賀県大津市の日吉大社と延暦寺は同じ団体であった)を祀り、昭和29年(1954)に旧鶴来町に編入された際に町名が現在の日吉町になった。
日吉町の由来は社名からきているようです。
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境内には遺構らしきものは見当たりませんが、現在はこの薬師堂と呼ばれる小さな堂があるのみでした。
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この薬師堂について解説されていないのが残念で少し調べて見ました。
白山市の薬師堂の解説が見つかり、以下のように紹介されていました。
「石切小原といわれていた現鶴来日吉町にある寺跡です。薬師寺に関することは、室町時代の文明17年(1485)の「実隆公記」の記録に記されており、鶴来地区に残る数少ない確実な寺院跡で、現在は小さな祠が建立されております。」と云うのが見つかった。
残念ながら知りたいことは分からなかった、それどころか「石切小原」なる興味深い地名まで出て来た。

堂に掲げられた額は外観も同様に劣化もなく比較的新しそうです。
薬師堂とあり、現在も薬師如来が祀られているようです。
短い時間でしたが「薬師堂」はここまで、お店が開いたようなので「御飯」です。

先程までは距離を保って静かに待っていたのに、開いた瞬間その秩序は吹き飛ぶ。
お店側はコロナ禍に対応するためスタッフも減らし、席も間引き密を避ける配慮をしてくれています。
呼ばれてもいないのに入口に詰め寄る姿はどうなんだろう。

お国はこんな事に気を使わなくても安心できる世の中に「早く」してもらいたいものだ。
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適度な音量でジャズが流れる店内、少し照明を落としステンドグラスランプの明りが強調される。
蕎麦やとは思えない落ち着いた空間です。
かみさんはあらびき十割蕎麦、「限定」の文字には相変わらず弱い、自分は十割蕎麦を注文。
お茶と共に出される「そばかりんとう」、これが結構素朴で面白い味でお茶に合う。
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十割蕎麦到着。
ランプの優しい明りに照らされた蕎麦、いい雰囲気です。
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蕎麦は若干太めに思え、上品な盛り加減「大盛にすべきだったか?」
かみさんの蕎麦が来ないので「待て」状態、何もつけずに蕎麦を少しだけ頂く。
口に含むとほんのりと蕎麦の香りが広がり、もっちりした食感です。
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待つことしばし、かみさんの限定がやってきた。
これかみさんストロボ焚くもんだから粗挽きの色合いが飛んでしまった。
汁は出汁の風味が利いた上品な甘味のものです。
薬味はおろしとわさび、そしてネギ。
蕎麦にワサビは外せないが、こっち方面に来るとワサビには悪いが蕎麦はおろしが一番おいしいと感じる。何だろうね、
越前蕎麦もそうだけど、大根の種類が違うのか理由は分からないが、蕎麦にはおろしがベストマッチ。
蕎麦湯もなかなかおいしものでした。
最初は盛が少ないなと感じていたが食べ始めると結構ボリュームがある。
若い頃の幻影と現実には相当ギャップがあるようだ。
足りないと感じるくらいが美味しい量なのかも。

次にこちら方面に訪れる機会があれば覚えておきたい店。
白山比咩神社参拝の折には寄ってみるのもいいかもしれない。
2021/3/24

「石臼手打蕎麦 草庵」
定休日 / 毎週木曜日
営業時間 / 11:30~16:00
℡ / 076-273-1090
所在地 / ​石川県白山市鶴来日吉町ロ32

「薬師堂」
創建 / 不明
本尊  / 不明
所在地 / ​石川県白山市鶴来日吉町2

車中泊で富山県の神社を巡った際、道の駅氷見から5分程の氷見魚市場の二階にあるお店。
「魚市場食堂」を記載しよう。
昔から肉より魚を好む者として、ここはなかなか印象に残るお店でした。
所在地は富山県氷見市比美町435、氷見漁港の魚市場にあるという事は、間違いなく富山で一番獲れたての魚を提供しているといっていいでしょう。
漁協関係者の方も利用するので早朝は6:30から営業しています。
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氷見魚市場の南側に店の入口があります。
「魚市場食堂」の幟とこの看板が目印。
お店は中に入り階段を上った二階、卸売市場の見学通路にあります。
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既に今朝の卸は終わったようです。
氷見と云うと「氷見の寒鰤」ですが、氷見の寒鰤は大きさや重さ等の要件を満たしたものだけが「氷見の寒鰤」として呼ばれるそうで、訪れた3月末は既にピークを過ぎています。
とはいっても、ここはその時々で一番おいしい魚が真っ先に水揚げされます。
「魚市場食堂」はここで水揚げされた素材を仕入れているので鮮度は折り紙付き。
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見学通路の先に店舗入り口。
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観光客も訪れる事もあり、タイミングによっては待ちがあるようです。
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市場併設という事で入店前の正直なイメージは飾り気のない店内かと思い込んでいたが、店内は至って明るく綺麗なお店の印象を受けた。
また、厨房もしっかり見せているので安心感がある。
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店内奥の様子、壁にはサイン色紙もあり結構知られているようです。
焼き肉屋をイメージさせるカセットコンロが各テーブルに置かれていて、後にその理由を知る事になる。
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メニューは色々ありますが、テーブルのメニューで決め打ちしました。
鰤を引きずっていたかみさんは鰤狙い、自分は左の「いわし」で決まり。
いわし定食とやわやわ盛りをそれぞれ注文。
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いわし定食。
流通事情もよくなり身近でも見かける様になりましたが、釣ったばかりのいわしの味を知っていると
スーパーで並ぶものは何か少しが違う。
もともと体調が低下している時、鮮度の落ちた靑魚を食べるとその瞬間に全身蕁麻疹が出てしまう体質なので、自分で買うものは品定めも出来ますが、お店で出されるものはそれも出来ない。
なので滅多に知らないお店で靑魚の刺身は頼まないけれど、「漁港の食堂で提供するもの」は信頼できる。
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綺麗に撮ってやりたいが、実物は食欲を誘うもの。
さんま、さば、いわし等の刺身、自分の体質を知っていてもやめられない。
大振りのいわしを使い、程よく脂がのった大きな切身。絶品だ。
蕁麻疹センサーが反応するわけがない。
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かみさんの「やわやわ盛り」
鰤とその日揚がったお勧めの魚を使った刺身がてんこ盛り
店員さんは「これは〇△のお刺身で・・・・」と教えてくれるのだが食べる時には覚えているわけもなく、かみさんの感想ではこちらも絶品だったという。
因みに肉派のかみさんは魚も食べるが靑魚が苦手な人だ、我が家の食卓に靑魚は滅多に出ない。

この量たるや、朝御飯です。
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「お待たせしました」と運ばれて来た土鍋。
待たされてはいないが・・・と思っていたが、店内のメニューをよく見ると「もれなく漁師汁が付きます」とある。
テーブルのコンロはこの漁師汁を温めるための必需品。
この量たるや、ボリューム満点で食べきれない、これ朝御飯です。
鰤のあらからでた旨味は、つくねや野菜に浸み込み結構食べきれてしまった。
温かくなった3月とはいえ、氷見での車中泊の朝は肌寒い、この温もりはありがたい。
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お腹も満たされ、外の景色を眺める。
水揚げも終わり閑散とした漁港、空にはおこぼれを求めて鳶や烏が空中戦を繰り広げていた。
水揚げ時は彼らにとっても朝飯時だ。
前日に地元スーパーで晩御飯を買いに寄ったが、駐車場に大きく「とんびに注意」の看板があった。
店から車まで食材を運ぶ際に鳶が持ちさるようだ。
あの看板撮っていないか探してみるも見当たらない、地元の方にとっては面白いでは済まないだろうが、
土地柄ならではの面白い看板だったと思う。
2021/03/24

「魚市場食堂」
所在地 / 富山県氷見市比美町435 (地方卸売市場氷見魚市場2F)
営業時間 / 朝6:30から
定休日 / 年中無休
℡ / 0766-72-2018
道の駅氷見から車アクセス / ​道の駅から5分程南下
関連記事 / 車中泊で越中國、能登國、加賀國一之宮巡り

最近再燃している流行のキャンプ、海辺の設営は彼らの存在を思い出す必要がありそうだ。
山は猿・熊・蛇・猪、彼らのテリトリーにお邪魔しているのがキャンパーです。
でも一番怖いのは人かもしれないね、機会があれば体験談を書いて見よう。

先日熊野三山巡りに出かけてきましたが、晩御飯の食材と酒のつまみを買い出しに地元のスーパー「エーコープなち」に立ち寄りました。
地方に行くと地元のスーパーで地のものを探しに行くのが定番になっているけれど、熊野は魚好きの自分にとっては天国の様なところ。鮪等の魚介類は価格も安く、鮮度もいい。
食文化の違いもありクジラやイルカなど普通に切り身で売られている。
そんななか、目に止まったのが「うつぼ揚煮」、これは食べたらいかんやろ、手にしたものの買うのを躊躇した。

タイトルなし

とはいえ、中を見ると佃煮のような状態の「うつぼ」は妙にそそられるものがあり。
大と小のパッケージがあったけれど、お試しで小を買ってみた。
「うつぼ」は海のギャングとも呼ばれ、夜釣りなんかしていると外道として連れてきたりする。
強烈な牙と大嫌いな蛇を思わせるあの容姿はとても食べようとは思わない。

ここ和歌山や三重県では「小明石煮」とも云われ珍味として珍重されている。
「うつぼ」の切り身をカリカリに揚げ、甘辛いタレにまぶしたもの。
過去に釣り宿で黙って出されているかもしれないが、この歳まで食べた事はなかった。
タイトルなし1
今晩の酒のつまみで「うつぼ揚煮」を食べて見た。
これが臭みもなく、カリカリに揚げられた切り身を、甘辛たれにくぐらせた「うつぼ揚煮」は絶品だった。かみさんも抵抗なく食べられる。
カルシウムやたんぱく質も豊富らしく、地元では御婦人や子供も好んで食べていると云う。
確かに骨粗しょう症が気になる方や育ちざかりの子供にはいいかもしれない。
酒飲みには酒が進む一品だ、これまで食わず嫌いだったようだ。
粉砕にしてふりかけも有りかも知れない。
「うつぼ」美味しいです、たいしたもんだ。

小なんて言わず大を買っておけば良かった。たまに食べたくなる味わいだ。
という事で取り寄せできないか調べて見た。
桝悦

南紀珍味 うつぼ揚煮 45g×2袋 (合計 90g)【全国送料無料】【珍味/おつまみ/和歌山】海のギャング ウツボ揚げ煮 桝悦商店 ​」。



また恋しくなったら次は取り寄せだ。
今夜の酒は美味しいわい。

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